日本の皆様にお馴染みのチョコレート・ビールだけではなく、様々な優れた製品がこざいます。まだ日本に入っていない魅力的な製品(★印)も多々ございますので、ご興味のある商品がございましたら、ぜひ、こちらのフォームにてご照会ください。
本場のベルギー、リエージュ・ワッフル冷凍生地や調理済み冷凍ワッフル。ベルギーワッフルのフランチャイズのための器具、道具など全てをそろえることもできます。
チョコレートやコーヒー、お菓子類を製造しています。プライベートブランドにも対応いたします。
ヨーロッパのアクセスコントロールのリーディングカンパニー。
オフィスのセキュリティーをスマートに保護するアクセスコントロール機器や、車両の進入をコントロールする大型機器を扱っており、公共交通機関、企業施設、軍事施設などに利用されています。
Nadine Salembierブランドの化粧品は女性が陥りがちな様々な美容トラブるについての長い経験と知識に基づいて作られています。ベルギーではエステサロンも開いています。
1909年ベルギーの首都ブリュッセルの郊外、ゴスリーに創業。ブリュイエール社のこだわりは、自家製法のヘーゼルナッツのプラリネペーストにあります。日本では、バレンタイン・ホワイトデー時期の限定販売です。
Cafe-Tasse(カフェタッセ)はフランス語でコーヒーカップを意味し、その名の通りコーヒーとのフィーリングを追求したチョコレートです。カカオの含有量が高く、コクのあるおいしさとまろやかさが生きているチョコレートです。
「ベルギービールの代表格」として揺るぎない地位を確立しているシメイ・トラピストビールは世界中で愛される小さな国の偉大なビールです。原料はスクールモン修道院内の天然地下水と天然の農産物。自然熟成ビールです。
デソブリー社はベルギー屈指の老舗ビスケットメーカーです。焼き菓子のマイスターが生み出す意匠を凝らした斬新なプレミアムビスケットはベルギーチョコレートと芳香豊かなビスケットのコンビネーションが絶妙です。
現在も営業を続けているヘルメットメーカーとしては最も古い歴史を誇る、レーザー。自転車用ヘルメットには独自の全周フィットシステム”ロールシス”を採用し、ユーロバイクアワードなど高い評価を得ている。
レーザーヘルメットはベルギーに本拠を置くヘルメットメーカー、Cross HM SA社の製品です。軽量で視界が広い、パラグライダー/ハンググライダーフライトに最適なヘルメットです。
リリピュションはベルギーの、布の知育玩具ブランドです。“不思議、驚き”をテーマにした色鮮やかな布のおもちゃは子供達に大人気! 高品質で、安全性も確かです。子供達の豊かな成長を願って!
欧州ではポテトの王国と呼ばれ、フライドポテトの発祥の地でもあるベルギー。肥沃な沖積土地域で栽培されたジャガイモはクリーミーで、美しい黄金色の果肉が特色です。美味しいベルギー産ポテトをどうぞ召し上がれ。
マテルネ社のコンポートはたっぷりの果物を低量の砂糖で煮込んだヨーロッパの伝統的なデザート。ジャムよりも糖度が低く主果実の果肉分がたっぷり入っているので、そのままおいしく召し上がれます。りんご他全8種。
Saluc S.A社はAramithブランドのビリヤード・ボールを世界85カ国に輸出しマーケットシェアも80 % 確保しています。 ビリヤード・ボール以外にもボーリング・ボールやトラック・ボールを製造販売し売上げの98 % を輸出しています。
これは、ヴァル・サン・ランベール社が全盛の1870年頃、当時のデザイナーがアール・ヌーボーを代表する作品を作り美術館に展示されているものです。創業175周年を記念して世界で限定175個の復刻版が製作されました。
ネスターマーティン薪ストーブはWOODBOX Technologyを採用、針葉樹も焚けて炎も大変美しいストーブです。創業150年以上の歴史ある会社による、これからの時代にフィットした薪ストーブです。
「ビールは大地の恵み」の考えに基づきラベルは再生紙、糊も大地に害のないものを使用。「昔々魔女が体を切り裂かれ、それが飛び散って岩になって地上に降ってきた」この町にはそんな話が伝説として残っています。
ベルギー南西部、フランス国境の近くにある醸造所です。他の醸造所とは異なる醸造方法をとっているのも特徴です。麦汁濃度、アルコール度数が高い「アベイデロック」が代表的なビールです。
毎年「ダビデとゴリアテ」の伝統に基づいたお祭りが行なわれているアトという町にある小さなブリュワリーです。夫婦で営む新興の醸造所で、そのビールはスッキリとバランスのとれた味わいを特徴としています。
ベルギー南部の穀倉地帯エノー州で、1850年よりセゾンをはじめとする伝統的なビールを造り続けています。泡立ち、味のバランスが共にすばらしく、やわらかでとても飲みやすい仕上がりになっています。
ベルギー南部の小さな町「クェナスト」に実在した“フローレフ修道院”のビール造りの伝統を現代に継承しています。ホップの他スパイスを多用した製法でスッキリとまとまりの良い味に仕上がっています。
七世紀、アイルランドの修道僧フーヤンがこの地を訪れ殉教しました。後に彼の信仰者たちはサンフーヤンと呼ばれる修道院を建てました。現在、その修道院のビール作りの伝統をフリアート家が守っています。